本当は、当選しての決意などを書こうと思っていたのに。
ようやく、というか今ごろ、というか、国会に行くんだ(もちろん働くという意味で)という実感が湧いてきました。

ビックリしたのは、大手観光業者の方や、中小企業の経営者の方で「比例は共産党」と書いたという方が一定いたこと(と聞きました)。
てんかんを持たれているという方からは、障害認定などの実態についての話も伺いました。
党員や支持者にとっては「悲願の議席」。
個人的に畠山ファンだという方も(ちょっとだけ)いて、その方には「念願の議席」。
安倍政権の大暴走を止めてほしいという方には「防波堤の議席」。
いや、防ぐというより「攻撃は最大の防御」どおり、攻勢的な論戦をしていきたいですね。
それには知識も準備も必要で、上京準備とともにしっかりやらないと、です。

どの分野でも切実な声を聞いてきたし、リアルな現実を(私なりに)見ているから。
それでも自分にとっては「子どもの幸せ」をキーワードにしていきたい。
次の世代について無関心なら、社会の発展は絶対にありえない。
早く心も身体も落ち着かせて、本格的な議員活動へ突入したいものです‥‥!
(写真は西区の党と後援会の祝勝会)
【今日の句】 そういえば 衆議院へは どう行くか
おめでとうございます!
返信削除ありもしないトリクルダウンで、私達をけむにまくアベノミクスを、こてんぱんにやっつけてください。
まるちゃんさん、コメントありがとうございます!
返信削除私も含めて衆議院議員21人・参議院議員11人で、安倍政権にぶつかっていきます!
がんばりますよ~!