町で解決できないことは、道や国にもかけあってきました。厚労省が進める公立・公的病院の再編統合は、広尾の国保病院も対象にあげられています。札幌まで「病院を守れ」と要請に来たのは、日本共産党のお2人でした。
ましてや新型コロナウイルスへの不安が広がるなかで、身近な病院の大切さを町民みんなが実感しています。旗手さんも前崎さんも、命と健康を守ろうと強調して訴えられ、演説先では応援の方々も駆けつけてくれました。
「布マスク2枚で終わらそうとしてるなら、本当にひどい」「桜を見る会の疑惑から、しっかり追及しているのは共産党。応援してるから」などの声も寄せられました。このような声を聞くたびに、日本共産党の地方議員は常に地に足つけた活動で、住民のみなさんから本当に頼りにされているんだなと感じます。
私も「必ず2人とも、再び町議会で働かせてください」と訴え。ひとまずはホッとする結果となりました。それにしても、マスクをしながら力を込めて話すのが難しいこと!
【今日の句】布マスク ほんと小さく 驚きと
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