止まらない物価高と生活苦、外交・安全保障での不安や心配、円安に長期金利の上昇など、日本と生活はどうなるのかと不透明なことばかり。もう自民党政治そのものを変えないと、この行きづまりは解消されません。
大企業や大株主への「富の一極集中」は、地方経済・地域社会の疲弊と裏表の関係にあります。大企業への減税や優遇の一方で、農林漁業や中小企業の予算は減らされ続けたからです。
食料やエネルギーの多くを外国に依存する日本では、円安が進めば物価高も進みます。アベノミクスから高市政権の「積極財政」まで、どんどん物価高ばかりが国民には押しつけられてきた政治災害そのものです。
だからこそ、自民党政治そのものを変えよう。雪にも寒さにも負けず、明日も元気に訴えたい。
【今日の句】帰宅して そうだ雪かき 待っていた


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