2019年7月22日月曜日

全国各地で広がる共闘

 選挙結果が確定しました。北海道選挙区は265,862票(得票率11.03%)で議席に届かず、比例は275,126票(同11.58%)で4議席、紙智子比例候補は4選を果たしました。あらためて感謝を申し上げます。

 昨日の早くに選挙区は結果が出たものの、比例で紙議員の当選確実が出たのは今朝の7:40ころ。一睡もすることなく実に12時間近く待ち続けただけに、喜びもひとしおでした。しかし、目標7議席・現有5議席には及ばず、現職の仁比聡平議員の議席を失うこととなりました。本当に悔しい限り。

 その後に記者会見もおこなわれ、急いで札幌駅前へ。紙智子・伊藤りち子の両比例候補と私とで、結果報告と決意表明の街頭演説です。男性から「初めて入れた。共闘に力を尽くしていけば、きっと増えていくよ」との激励もありました。嬉しいですね。

 その後もお礼やあいさつまわり。政策協定を結び、推薦もいただいた新社会党北海道本部も訪れました。今後の共闘のありかたを中心に意見交換しましたが、せっかくできた縁なので、新社会党さんの集まりにあいさつに行きたいと話すと、小柳政行書記局長が「みんなも喜ぶと思います」と快諾。こういう結びつきを、いっそう強めていきたいです。

 「押し上げられずにごめんね」「安倍首相は追いつめられてきているよ」などなど、あいさつでまわるなかでも政治談議に。全国1人区では10選挙区で野党統一候補が勝利して、改憲勢力で3分の2の議席を占めさせることもストップできました。市民と野党の共闘は着実に前進しているんです。

 各県ごとに、共闘も豊かな発展を見せています。くりかえし安倍首相が入った東北地方では、次々と市民と野党の共闘候補が勝利して、今年も4勝2敗と勝ち越しました。変えるなら、やっぱりこの道しかない。

 昨夜は一睡もしてなかったので、書きながらウツラウツラとしていて、この文章も上手に書けているのか自信がありません。とにかく眠い!のです。今日は疲れも取るために、少し早く寝るとします。

 【今日の句】胸の内 総理はきっと 焦ってる

2019年7月21日日曜日

心からの感謝

 まだ開票は続いていますが、北海道選挙区の結果は確定しました。多くの方のご期待に応えられず、申し訳ありませんでした。ご支援・応援してくださったみなさんに、心から感謝いたします。

 党員・後援会員、そして支持者のみなさんが懸命に支持を広げてくださいました。「戦争させない市民の風・北海道」や新社会党北海道本部、旧自由党のみなさんなどもマイクを握って応援してくださったり、支持を呼びかけてもくださいました。それだけに議席に届かなかったのは、私の力不足によるものです。

 届けなければいけない声があります。新しい党国会議員団と連携して、切実な願いの実現に北海道で力を尽くしたい。市民と野党の共闘の流れは止まらないし、止めてはならない。声に出せない声、仕方ないというあきらめ、悔しさや泣き寝入りがある現実を、どうしても変えていきたい。

 いっしょに変えていきましょう。まだまだ、これからです。

 開票結果次第ですが、安倍首相が九条改憲に突き進む可能性があります。この後すぐ、日米FTAによる農産物輸入やホルムズ海峡の「有志連合」なども重大問題として出てくるし、社会保障の削減メニューも並んでいます。一歩も引くわけにはいきません。

 ひとまずの選挙区結果が出ての、コメントとさせていただきます。本当にありがとうございました。

 【今日の句】届けなきゃ いけない声が 背中押す

2019年7月20日土曜日

さあ、変えるよ!

 最後の訴えを終えました。多くの方の支えと、家族の支えがあってこそのことです。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 今回ほど、くらしの声が寄せられた選挙はありませんでした。「年金が少なくて、70歳を過ぎても働いている」「最低賃金を上げてもらわないと生活できない」「2つ合わせて月17万円の奨学金を借りていて、返せるかどうか」「TPPとかで、次の世代の農家のことが心配だ」--他にも多くの切実な声がありました。

 私が大学院に通っていたときに仕送りを受けとらず、派遣の仕事と奨学金で生活を送っていた話を聞いて、今日も大学院生(博士)で「先の見通しが持てないこと」の話が寄せられました。つくづく生きづらい・学びづらい世の中なんだと痛感しました。もちろん背景には、自民党政権の教育政策があります。

 最後の打ち上げ演説には、戦争させない市民の風・北海道や新社会党北海道本部のみなさんも駆けつけてくださり、川原茂雄共同代表から熱いエールをいただきました。市民と野党の共闘の力強さを、これほど実感した選挙もありませんでした。駆けつけてくださったことだけで、胸がいっぱいになる思いです。

 候補者だから先頭には立ちますが、安倍政権を変えるために多くの方が横並びに立っていることの心強さったらありません。そして労働者後援会・青年後援会の太鼓とコールの力強さったら、これでもかと背中を押してくれるんだから応えなければいけないと思いがますます強まるのです。

 候補1人では、選挙はたたかえません。ポスターを貼る方、チラシを配ってくれる方、プラスターをもってスタンディングしてくれる方、複雑な選挙事務をこなしていくスタッフ、報道関係との調整役、SNSチーム、そして選挙カーでも運転手のみなさん、アナウンサー・手振りのみなさん、全体を取り仕切る車長さん、付きっきりでサポートしてくれた秘書さん、知らない道をスイスイ案内してくれる各地の運転手さんなどなど、多くの方の支えがあってこそ、なのです。本当にありがとうとの言葉しかありません。

 いよいよ明日を待つのみとなりました。投票箱の蓋が閉まるまで、やるべきことをやってこそ勝利を切り拓くことができます。さあ、変えるよ!

 【今日の句】共闘で 明日の政治は 変えられる

2019年7月19日金曜日

原発事故を他人事にしないで

 今日は小樽市から札幌へ、途中では滝のような雨に。天気は変えられないけど、明日の政治は変えられる!

 朝は南小樽駅からスタートして、タクシーの運転手にもあいさつして回ると「お、本人か! 共産党に入れていたことあるから、今回は入れるよ」と笑顔の方も。演説箇所では「あと少し、最後までがんばろう」「もう一踏ん張りだね」など、たくさんの激励を党員・支持者のみなさんからいただきました。私も、声も体力ももちそうだし、最後まで勢いよくがんばります。

 札幌では時間もとって、道庁前の反原発抗議行動に参加できました。スピーチの出だしは、いつも「白石区の畠山和也です」から。一市民として参加し続けたことから、今日も同じようにスピーチしました。この瞬間はタスキなしです。

 原点に立ち返って、東日本大震災と福島第一原発事故でのことを話しました。両親が住んでいる宮城県石巻市の隣町・女川町にも女川原発があります。家からの直線距離で(私の調ですが)10数kmのところ。福島での事故が起きて、女川でも同じ事故が起こるのではと内心あきらめていました。

 何とか冷却はできていたものの紙一重だったのです。だから福島の事故も決して他人事ではないし、当事者としての思いを持ち続けることが大事だと痛感しました。そういう思いで反原発抗議行動にも参加し続けてきました。

 私のスピーチの後にスタッフの橘さんから「何十回も足を運んでくれた、はたやまさんを応援しましょう」と呼びかけてくれたことは本当にありがたかったです。私の不定期な参加よりも、スタッフのみなさんが場を準備し続けていることが、どれだけ貴重なことか。心ひとつに、再稼働反対・原発ゼロへ向けて私もがんばりたい。

 今日の最後は札幌市ススキノで、ラストフライデーの夜は多くの候補が集まります。近くの別の候補がいても、この日ばかりはお互いに張り合って演説しあう光景は個人的には楽しみながらやっています。今日は労働者後援会のみなさんや、市民の風・北海道からも応援に駆けつけてくれて私も元気いっぱい!

 立ち止まって聞く若い人もいたうえに、最後は道労働者後援会のドラム隊で「比例は日本共産党」「選挙区ははたやま和也」コールが鳴り響く! こうやって多くの方に支えてもらっていることが本当に嬉しいです。

 いよいよ明日は最終日。札幌市内をくまなくまわります!

  8:00 豊平区・地下鉄月寒中央駅
  8:25 同・月寒東 市営住宅C団地
  8:55 同・月寒西 旧UR住宅
  9:25 同・地下鉄平岸駅
 10:05 南区・東光ストア(真駒内幸町)
 10:40 同・コープさっぽろ藤野店
 11:25 同・澄川 UR住宅
 12:15 清田区・清田市営住宅
 12:45 同・なごやか亭北野店
 13:15 厚別区・ビッグハウス(厚別中央)
 13:45 同・ホーマック厚別東店
 14:15 同・地下鉄新札幌駅7番出口
 14:50 白石区・コープさっぽろ川下店
 15:20 同・マックスバリュ北郷店
 15:45 同・ホーマック菊水元町店
 16:15 東区・地下鉄環状通東駅
 16:50 同・イオン元町店
 17:30 同・マックスバリュ光星店
 18:05 中央区・サッポロファクトリー1条館
 18:35 同・池内ゲート
 19:10 同・タイムスビル(南1西10)
 19:35 同・札幌駅南口(国際ビル)
   ※打ち上げ演説には市民の風共同代表の川原茂雄さんも駆けつけます!

 【今日の句】未来への 希望と言えば 原発ゼロ

2019年7月18日木曜日

消費を冷え込ませる増税など論外

 今日は函館市から後志管内を駆けて小樽市まで。小さい子どもを連れたお母さんが「4人に頼みました」と声をかけてくれてビックリ。何としても勝たねば!

 日に日に選挙区も比例区も大激戦になっていることを、町の雰囲気から肌で感じます。車の窓を開けて「入れてきたから」など、期日前投票を済ませたという声が多くかかるのです。ニセコ町では「選挙区で自民党に2議席を渡せません」と訴えると、札幌から観光に来てアイスを食べていた方が「そうだ!」と声をあげて、後から握手に向かうと「安倍首相を辞めさせて」。このように声をかける方が実に多い!

 「ツイッターで演説場所を見て、話を聞きに来ました」という男性や、同じくツイッターで確認したという若いご夫婦が来られた町もありました。真剣に考えている方は多いけど、候補や政党の発信ひとつなんだと痛感します。時間の限りもありますが、いろんな形で広げていきたい。

 話は前後しますが、朝は函館朝市をまわってあいさつから。「外国人観光客が増えても、うちのような店には来ない。日本人が旅行に出られるようにしてほしい」との声もありました。朝市では、観光客に向けた店ばかりでなく「市民の台所」としての店もあります。内需を大事にする経済政策への切り替えが、やっぱり必要です。

 社会保障の充実や重い教育費負担を軽くするなど、くらしを支えるために政治ができることは多くあります。消費を上向かせることが必要なのに、消費を冷え込ませる消費税増税など論外です。家計応援に必要な財源も党として示してきました。7.5兆円の財源をつくってくらしに充てれば、消費税3%減税にあたる経済効果も生まれます。

 政府は消費税対策を講じるとしていますが9ヵ月の期間限定。カードを持てない高齢者や子どもたちにとっては恩恵にならない対策もあります。経済学者から増税すべきでないとの指摘もあります。今からでも止めるためには、この参議院選挙が大事です。

 年金もそうですが、消費税増税も「自分事」。商売されている方には死活問題でもあります。5年間で5%から10%へ、このテンポで倍になる税金などありません。さらにインボイス導入となれば、小規模の業者や個人事業主にとって取引上も作業上も大変な事態になってしまいかねません。

 野党でも今年10月の増税実施は止めることで一致しています。日本共産党の躍進で、この流れを確固としていきたい。明日は小樽市から札幌市へとまわります!

  8:00 小樽市・JR南小樽駅
  8:35 同・高島信金
  9:15 同・マックスバリュ手宮店
  9:50 同・コーポさっぽろみどり店
 10:20 同・南樽市場
 11:50 同・色内手宮線跡(政寿司さん近く)
 12:25 同・ラルズマート桜町店
 12:55 同・サッポロドラッグストアー朝里店
 13:30 同・銭函市営住宅
 14:20 札幌市手稲区・JR手稲駅北口
 15:00 同・ライフコート宮の沢(西宮の沢4-3)
 16:00 札幌市西区・地下鉄琴似駅
 17:55 札幌市北区・JR新琴似駅
 18:35 札幌市中央区・第5道通ビル
 19:00 道庁北門の反原発抗議行動
 19:30 ススキノ・松岡ビル付近(南4西4)

 【今日の句】ギリギリの くらしを総理 知ってるか

2019年7月17日水曜日

初めて演説を聞いたとの方が多い

 今日は八雲町から森町・七飯町・北斗市を走って函館市へ! 他候補も道南地方を遊説しているようです。最終盤の緊張感が高まってきます。

 霧雨のスタートでしたが、だんだん晴れ間が広がるにつれて街頭からの反応も熱い! 車の窓を開けて「期日前で入れてきたよ」と話す方、立ち止まって話を聞き「絶対にがんばってくれ」と激励してくださる方など、本当に励まされます。何としても選挙区で議席を勝ち取り、比例では日本共産党の躍進へとつなげたい。

 まさに初めて話を聞いた、という方も多かったのです。私が衆議院議員だったことを知らなかったという男性は「マクロ経済スライドのことが話題になってたけど、よくわからなかった。話を聞いて、なるほどと思った」。若い女性は「憲法について関心があった。あまり報道もなくて、このまま進んでいいのか心配で話を聞きに来た」。

 報道関係の方から「最終盤に向けて特別な戦略などは」と聞かれることもあるのですが、こうやって関心を持っている方は多くいるのですから、しっかり1回1回ていねいに訴えていくことに尽きるのです。くらしの不安や、安倍政治への不信は間違いなく広がっているのですから。

 支持を訴えられる時間も残り3日=72時間しかありません。明日は函館朝市からスタートします!

  8:00 函館市・朝市
  8:35 同・高田屋通道営住宅
  9:10 同・栄町A-サムサカエ(借上市営住宅)
  9:50 同・五稜郭改良市営住宅
 10:30 同・本通市営住宅
 12:10 同・MEGAドンキホーテ函館店
 14:35 黒松内町・道の駅
 15:35 ニセコ町・ビュープラザ
 17:15 倶知安町・JAようてい
 18:15 仁木町・セブンイレブン仁木北町店
 18:50 余市町・コープさっぽろ余市店
 19:45 小樽市・長崎屋

 【今日の句】焦らずに 伝わるように 届くよに

2019年7月16日火曜日

私が学費・奨学金にこだわる理由は

 苫小牧市から白老町・登別市・室蘭市へ走り、急いで札幌の街頭演説にも。また八雲町までとんぼ返りで、明日は函館市まで行きます!

札幌の街頭演説には、戦争させない市民の風・北海道の上田文雄共同代表がスピーチ。共産党の車上で、私といっしょに手を挙げてまでされたのは、私の記憶では初めてのこと。その事実だけでも、胸にグッときます。

 上田さんは、ご自身が札幌市長をしていた時に平和や人権を大事にしてきたことも紹介しながら、安倍首相に改憲させてはならないと力説。そのうえで北海道選挙区では自民党に2議席を取らせないための投票や行動を呼びかけました。横で聞いていて、何としても勝たなければと、また胸にグッときました。

 紙智子・伊藤りち子の両比例候補と私が訴え、志位和夫・党委員長が年金、くらし、財源、憲法などの政策を語り、この日本共産党を伸ばしてほしいと強調。そして市民と野党の共闘で、新しい政治をつくろうと力を込めました。

 私からは2つを訴え。実は今日、元自衛隊員という方とも会って「安倍首相だけはダメだ」との話を聞いたんです。こんな総理が9条を変えたら、どんな大変なことになるか。だから北海道で自民党に2議席を渡さない、私に平和の願いを託してほしい!

 もう1つが学費・奨学金。毎日どの場所でも必ず訴えています。今日はその理由を述べました。

 私が教員を辞めて児童相談所で働きたいと考え大学院に進んだときに、自分で選んだ道だし親から仕送りは受け取らないことにしました。入学金は教員時代の貯金を使い、奨学金も受けることにしましたが生活費には足りない。派遣会社に登録して、ホテルのレストランで働くことにもしたのです。

 講義は午後が多かったため、朝5時半から昼までの仕事にしました。朝食バイキングのウェイターです。着いたら掃除機をかけて、食器やグラスを並べ、できた料理をドンドン並べてオープンを待つ。あとは食事後の片付け、料理やドリンクの補充、外国人観光客には片言の英語で対応もしていました。

 週6日は働き、団体客がいる場合はオープンが早く、5時前に出勤することも。仕事に慣れると、夜に人手が足りない時間やクルーズ船での配食などにも出ることもありました。きちんと時間を記入して給与は支給されていたので問題はなかったのですが、はんぼうきなどは毎日がクタクタでした。

 それでも「自分で選んだ道」と自分を納得させてきたものの、午後の講義には身も入らず、わずか3人のゼミなのに教授の前で眠ってしまったことも。2年の大学院を1年余計に過ごし、さすがに3年目は意地を張って修論も書き上げたところで党の専従職員の話があり(これは今回は割愛)、政治の道に進んだのです。

 学ぶことより働く時間の方が長くなって、途中で「こんな生活でいいんだろうか」と思いもしました。ホテルで学ぶこともあって、このまま社員にでもしてもらおうかなと思ったこともありました。要は目の前のことで精一杯だったということです。

 こんな経験もあって、自分のやりたいことに思いっきり取り組めるような学生時代を送れる日本であってほしいと痛感してるのです。私の経験なんて微々たるもので、今は多額の奨学金を借りて返済地獄のような毎日という若者もいるんです。

 なぜ、真面目に学ぼうという若者を借金漬けにするのか。返せなくなったら若くして自己破産だなんて、それを政治が放置していいのか。せっかく学んだことを生かせなくなるなら、社会にとっても損失じゃないのか。

 街頭でこんなに語る時間もないのでブログに書きましたが、最後までとことん学費・奨学金のことは訴えぬきたい。働く現場も含めて、若者をつぶすような現実を変えたいのです。

 札幌での演説後に「パワハラにあって仕事を辞めました」「うちの子も奨学金の返済に苦しんでいる」などなど、声をかけられました。声に出せない人は、もっといるはず。私がマイクを通じて代弁することで声をあげやすくなるのなら、喜んで何度でも訴えます。

昨日、安倍首相が札幌に来て「共産党に3議席目は渡さない」と声を張り上げたようですが、それじゃ自民党は今の若者たちの置かれている現実を、どう受け止めてるというのでしょう。学ぶことを「受益者負担」として、自己責任を押しつけてきたのは自民党政権ではなかったのか。

 衆議院議員のときに安倍首相と論戦した時のことを思い出しました。そんなに私が国会に戻るのがイヤなら、望むところです。何としても議席を勝ち取ろう。さらに腹を固めました。

 まわりの方にも「安倍首相が嫌がる、はたやま和也」だからこそ押し上げてほしいとお広げください。北海道で野党が多数を占めて、比例で日本共産党が伸びれば、必ず安倍政治は変えられます。よろしくお願いします。

 明日は道南へ!

  8:10 JR八雲駅前
  9:00 森町・みどりが丘団地
 10:00 七飯町・ツルハ鴨川店
 12:20 北斗市・大野分庁舎
 13:20 同・飯生商工会
 13:50 同・コープさっぽろ久根別店
 14:40 同・イオン七重浜店
 15:10 同・魚長七重浜店
 17:10 函館市・湯浜市営住宅(国道側)
 17:45 同・花園市営住宅4号棟
 18:25 同・柳町道営住宅
 19:00 同・田家町道営住宅
 19:35 同・北洋銀行本町店

 【今日の句】若者の 春をお金で 泣かせるな