当時と比べて、今のほうが将来への不透明感が強いのでは。物価高に追いつかない賃金、社会保障の持続性、戦争や気候危機など世界的課題も深刻です。人口減少が加速している北海道では、この町で住み続けられるかとの不安も。
今日の「しんぶん赤旗」日刊紙では、米国の若い世代が「資本論」を学び合っている記事が掲載されています。民主的社会主義者の躍進は、このような結びつきや学びあいが力になっていることがわかりました。
北商連・新春決起集会へ足を運び、心からの連帯あいさつ。新春の交流とともに年度末の確定申告や重税反対行動など、北商連が最も忙しい時期を迎えるうえでの決起集会です。
高市政権の外交姿勢でも、株価至上主義の経済政策でも、業者には打撃が心配される状況です。消費税減税・インボイス廃止で、くらしと商売の応援をと私も力を込めました。
【今日の句】友人と 再会できた 笑顔かな



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